やっぱり書きたい
ついこの前、エンジニアのスワさんのご自宅でお母さまとお喋りしていて
『せっかくだからサインしてもらって』と机にあった
『アコさんの今日もごちそう日和』を手渡されました
お昼ごはんも用意してもらったり、きんぴらごぼうもらったり
『お浸しにすると美味しいから』って菜の花もらって
なんだかすごいお母さん優しくて、嬉しくて
緊張しながら『お母さん、ありがとうございます』ってサインして
アセアセして帰ってきたんですが、ソファにダァーンとなって気付いたんです
『あの本、お母さんのじゃなくて、スワさんのだったっけ……』って
アセアセしてその後メールしたら、『落とし穴ですね(笑)』と書いてありました…
落とし穴カァーーーーー
この手の間違いが、本当に多いので
『今日もごちそう日和』第二段の話が来たら、必要な原稿が速攻で埋まる感じがします…
この前、泉美咲月さんとお喋りして、泉美さんの『台湾カフェ漫遊』を読んでも思ったけれど
私は『書く』事が本当に好きなんだって感じました
いや、最近考えさせられるようなことがたくさんあったからかな
自分の周りにいる人達に対する想い、大事にしていること、普段想っていること
そうしたことをもっと書きたいって、そうした想いがまるでマグマみたいに燃え滾っている感じがします
生きてるといいことばっかりじゃなくて、胸が潰されそうになるくらい辛い事の方が多い
私はそうした経験の方が多いので、誰かが投げ掛ける言葉の温度や日々のあれこれに
いいも悪いもひっくるめて、敏感に感じ取れるようになった気がします
みんなに『温かい』って表現されるけど、たぶん自分が温かくして欲しいから
過剰にみんなを温かくしてるんですね、きっとそうなんだと素直に思う
心の中にたくさん溜まったものを、ドジャーー!!!!っとひっくり返したい
欲求に駆られるとひたすら書いて捨てるという癖を改めて考えてみると
『書く』事が、私の奥深い部分にしっかりと根付いてるんだなって思います
泉美さんがごちそう日和を読んで感じたことを聞いた時、本当に驚いたんです
ここまで深く読み砕いて感じ取ってくれたなんて…って
お父さんに捧げている本、捨て身になってゼロになって書いた本
そうだ、そうだなって振り返ってみたら、いろいろ思い出して大泣きしました
あの本を作っている時のパッションって、今思うといい意味で異常です
あぁ、やっぱり書きたいんだって強く想う
そして、願う事が先に繋がってほしい
やっぱりマグマのように滾る情熱ってないとダメですね
これはどんな事柄でも共通するって思います
泉美さんとお喋りしていて、プロだなって強く実感しました
こうでないとって、ここまでの気持ちで挑まないとって
着火するひとなんですね泉美さんは
いろんな事が、最近はドヴァーーってプラスにリンクしてる気がします
『せっかくだからサインしてもらって』と机にあった
『アコさんの今日もごちそう日和』を手渡されました
お昼ごはんも用意してもらったり、きんぴらごぼうもらったり
『お浸しにすると美味しいから』って菜の花もらって
なんだかすごいお母さん優しくて、嬉しくて
緊張しながら『お母さん、ありがとうございます』ってサインして
アセアセして帰ってきたんですが、ソファにダァーンとなって気付いたんです
『あの本、お母さんのじゃなくて、スワさんのだったっけ……』って
アセアセしてその後メールしたら、『落とし穴ですね(笑)』と書いてありました…
落とし穴カァーーーーー
この手の間違いが、本当に多いので
『今日もごちそう日和』第二段の話が来たら、必要な原稿が速攻で埋まる感じがします…
この前、泉美咲月さんとお喋りして、泉美さんの『台湾カフェ漫遊』を読んでも思ったけれど
私は『書く』事が本当に好きなんだって感じました
いや、最近考えさせられるようなことがたくさんあったからかな
自分の周りにいる人達に対する想い、大事にしていること、普段想っていること
そうしたことをもっと書きたいって、そうした想いがまるでマグマみたいに燃え滾っている感じがします
生きてるといいことばっかりじゃなくて、胸が潰されそうになるくらい辛い事の方が多い
私はそうした経験の方が多いので、誰かが投げ掛ける言葉の温度や日々のあれこれに
いいも悪いもひっくるめて、敏感に感じ取れるようになった気がします
みんなに『温かい』って表現されるけど、たぶん自分が温かくして欲しいから
過剰にみんなを温かくしてるんですね、きっとそうなんだと素直に思う
心の中にたくさん溜まったものを、ドジャーー!!!!っとひっくり返したい
欲求に駆られるとひたすら書いて捨てるという癖を改めて考えてみると
『書く』事が、私の奥深い部分にしっかりと根付いてるんだなって思います
泉美さんがごちそう日和を読んで感じたことを聞いた時、本当に驚いたんです
ここまで深く読み砕いて感じ取ってくれたなんて…って
お父さんに捧げている本、捨て身になってゼロになって書いた本
そうだ、そうだなって振り返ってみたら、いろいろ思い出して大泣きしました
あの本を作っている時のパッションって、今思うといい意味で異常です
あぁ、やっぱり書きたいんだって強く想う
そして、願う事が先に繋がってほしい
やっぱりマグマのように滾る情熱ってないとダメですね
これはどんな事柄でも共通するって思います
泉美さんとお喋りしていて、プロだなって強く実感しました
こうでないとって、ここまでの気持ちで挑まないとって
着火するひとなんですね泉美さんは
いろんな事が、最近はドヴァーーってプラスにリンクしてる気がします



















